TEAM主催者・チーム
該当件数3475件中97件~108件を表示
-
STRIDE LAB 那須・つくば・宇都宮
栃木 ランニング、トレイル、登山、ハイキングSTRIDE LAB 那須は、「ウォーキング・ランニング・ハイキング」などの生涯スポーツの地域に合わせた楽しみ方、続け方を提案し、地域の健康レベルの向上に貢献していきます。
-
athlonia
茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川実行委員会
-
英彦山参道駆け上がり大会実行委員会 事務局
福岡 ランニング英彦山参道駆け上がり大会は、 英彦山神宮奉幣殿の再建400年と山の日制定を記念して行われた、英彦山神宮の参道を駆け上がる大会です。 銅の鳥居(かねのとりい)から英彦山神宮奉幣殿まで約800m(高低差160m)を駆け上がるレースです。 マラソンやトレイルラン好きなあなた!!日頃の腕試しと健康の為に、優勝目指して参加してみませんか\(^o^)/
-
朝日村観光協会
長野 ランニング、トレイル、ロゲイニング朝日村観光協会
-
株式会社未来図
長野 トレイル、ロゲイニング、ウォーキング信州松本からスポーツと地域の魅力を発信 =スポーツを通じて地域の未来をいっしょにつくります
-
TEAM ATHLETE FIRST
福岡 ランニング、陸上競技友人たちはランニングサークルを作って活動していますが新型コロナウイルス感染拡大の影響によりランナーを取り巻く環境は一変しました。 最初にやり玉に挙がったのは多くの選手が出場するマラソン大会で全国で大会の開催中止が相次ぎました。 新型コロナウイルスが2類から5類に移行されてから少しずつ大会が開催されるようになってきたとは言え新型コロナウイルス感染対策防止対策のためで参加料の値上げや規模の縮小など出場するにはハードルの高いものになりました。 そうゆう状況を見て「選手第一」、「選手が主役」の気持ちからサークル仲間と「TEAM ATHLETE FIRST」と言う組織を立ち上げました。 経費を差し引いた収益は年間分をまとめて寄付をすると言う営利目的ではない「選手第一」、「選手が主役」の大会を作っていきたいと思っています。
-
富山ランニングクラブ
富山 ランニング、陸上競技、トレイル人の為、社会の為をモットーにクラブを組織。 様々な方とつながる事でコミニュティの場を提供し、それぞれの方々が人生をよりよく生きるきっかけとなるクラブを目指し更に沢山の方の入会をお待ちしています。
-
合同会社SKYRUNNING JAPAN
群馬、長野スカイランニングのイベントや大会、練習会を企画運営します。
-
MDCC事務局
東京 ランニング、陸上競技日本を代表する中距離チームTWOLAPSが主催する、中距離市民ランナーNo1決定戦『MDC The Fastest 1K』。年齢、性別カテゴリー別に地方予選を勝ち抜いた市民ランナーが、10月19日(日)東京・駒沢オリンピック運動公園に集結し、中距離(1K)の市民ランナー最速の座を争う大会です。 既に開催が決まっている4つの予選会とは別に、今年も私たち月刊ランナーズが主催・協賛する3~4つの予選会が加わります。それが、『MDC CHALLENGERS』です。 『MDC CHALLENGERS』は、トラック初心者でも誰でもが参加し楽しめる場です。 1周まるまる応援を受けながら走れる、仲間の走っている姿を応援できる、競技場の走りやすさを体験できる、そんなトラックイベントの魅力を、ぜひ味わってください。
-
リバランこわだ君
埼玉 ランニング、陸上競技、トレイルどうも!リバランこわだです! 神奈川大学→ランニングYouTuber ・2020箱根駅伝9区出走 ・フルマラソン2時間26分 ・ハーフマラソン1時間4分56秒
-
長田豪史
東京 ランニング、トレイル2024トレイルランニングアジア選手権 日本代表 2024信越五岳110㎞ 優勝 2024OSJ新城トレイル64㎞ 優勝 2023FTR秩父&奥武蔵100㎞ 優勝 2023奧信濃100㎞ 優勝 2023阿蘇ボルケーノトレイル110㎞ 優勝 2023OSJ新城トレイル64㎞ 優勝 2023OSJ奥久慈トレイル62㎞ 優勝 2022 FTR秩父&奥武蔵100㎞ 優勝 2022 OSJ新城トレイルダブル64㎞ 優勝 2021 THE4100Dマウンテントレイルin野沢温泉65㎞ 優勝 2019 フォルモサウルトラトレイル104㎞ 優勝 大会新記録(台湾) 2018THE4100Dマウンテントレイルin野沢温泉65㎞ 優勝 2018 フォルモサウルトラトレイル65㎞ 優勝 大会新記録(台湾) 2017 トランスチェジュ 50㎞ 優勝
-
hooorieee
福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島 ランニング、トレイル、登山、ハイキング埼玉県出身。熊本県小国町在住。 2019年に本格的にトレイルレースへ参戦。 完走経験を重ねる中で競技への意識が高まり、2023年には100マイルレースを完走。以降、ミドルレンジを主戦場に活動の幅を広げる。 現在は九州に拠点を置き、第一線でレースに出場、挑戦を続けながら、トレイルランニングの普及やコミュニティづくり、指導活動にも力を注いでいる。 以下戦績 2023年 奥信濃50km3位入賞 2024年 彩の国駅伝South2区間賞 日本山岳耐久レース13位 2025年 日本山岳耐久レース総合8位・年代別優勝 2026年 五ヶ山脊振クロストレイル優勝 多良の森トレイルランニング優勝 阿蘇ボルケーノトレイル3位